Tool & Document について
MascotCapsuleエンジンを使用したアプリケーションを開発するお客様のために、
さまざまなツールやドキュメント類をご用意しています。
ツール、ドキュメント類はすべて無償でダウンロードできます。
以下のページからダウンロードしてご利用ください。
また、開発者向けチュートリアルもご用意しております。 こちらからご利用ください。
com.mascotcapsule ( MascotCapsule V3 API )
com.mascotcapsuleとは、エイチアイが提供するJavaアプリケーションか
らMascotCapsule V3を利用するために用意された標準APIです。
海外では、MascotCapsule V3の 3D APIとして広く採用されています。
対象となるのは、WILLCOM、Sprint、Sony Ericsson、Vodafoneなどです。
MascotCapsule V3を使用したアプリケーションを作成するためのツール、プラグイン、
ドキュメントなどはこちらから
ダウンロードしてください。またこれらのツールはMascotCapsuleV2用としても
ご利用いただけます。
M3G 1.0/1.1
MascotCapsule V4は3D規格であるM3G (Mobile 3D Graphics for J2ME) の 1.0/1.1 (JSR184) に準拠しています。
このM3Gに準拠したデータを作成するためのツール、プラグイン類は
こちらからダウンロードしてください。
なお、DoCoMo端末向けMascotCapsule V4を使用したアプリケーションを作成する際は、
こちらの専用サイトからダウンロードしてください。
BAC/TRA
MascotCapsule V3の中間ファイルであるBAC6/TRA4のデータフォーマットについては こちらをご覧ください。
Toolkit Sites
com.mascotcapsule ( MascotCapsule V3 API )、M3G以外を採用しているキャリア、プラットフォームについては
個別のサイトを設けています。
ツール類は基本的にcom.mascotcapsule、M3G
と同じものが使用できますが、一部専用ツールやドキュメントが用意されています。
該当するキャリアやプラットフォームで開発を行う際にはご確認ください。
各サイトへはこちらのページから 移動してください。

