このページではM3G対応端末向けの開発ツール、ドキュメントを提供しています。

MascotCapsule V4は 3D規格である M3G (Mobile 3D Graphics API for J2ME) の 1.0/1.1 (JSR184) に準拠しています。
このM3Gに準拠したデータを作成するためのツール、ドキュメント類はこちらから ダウンロードできます。

なお、NTTドコモ端末向け MascotCapsule V4 を使用したアプリケーションを作成する際は、 こちら の専用サイトからダウンロードしてください。

開発に必要なもの

ツール


MascotCapsuleアプリケーションを開発する際に必要となるツール(ビューア、コンバータ)がダウンロードできます。

プラグイン


市販のオーサリングツールで作成したデータをMascotCapsule専用のフォーマットに変換し出力するためのプラグインがダウンロードできます。

開発サポート

ドキュメント


3D オーサリングツールからエクスポートされるエイチアイ独自の中間フォーマットについてのドキュメントがご覧いただけます。

チュートリアル


ここに掲載されているチュートリアルは、これから MascotCapsule アプリケーションを開発しようとする方が簡単に始められるように作られたものです。開発に必要なもの、開発の流れ、アプリケーションの基本構成、基本的なアプリケーションの作成について説明しています。

サンプル


利用用途にあわせた単純なサンプルを掲載しています。詳細ページから、サンプルデータがダウンロードできます。

FAQ


MascotCapsuleエンジンをはじめてご利用いただくお客さま向けのFAQや、MacotCapsuleエンジンの仕様やプログラミングなどの技術的な問題に関するFAQを掲載しています。