MascotCapsule V3概要機能動作環境MascotCapsule V4概要機能動作環境MascotCapsule eruption概要機能製品仕様MascotCapsule eruptionST特長立体視機能製品仕様eruptionST 対応端末情報MascotCapsule Renderion概要MCX概要MCX Collision3DView package利用イメージデータの流れとシステム構成製品仕様

3DView packageの製品紹介



利用イメージ

画面遷移での利用

3DView package 画面遷移での利用
Aを材料としたアニメーションを再生し、終了後に直ちにBに切り替える Aを材料としたアニメーションを再生し、終了後に直ちにBに切り替える
Aを直ちに消去し、Bを材料としたアニメーションを再生する Aを直ちに消去し、Bを材料としたアニメーションを再生する
Aを材料としたアニメーションを再生し、終了後にBを材料としたアニメーションを再生する Aを材料としたアニメーションを再生し、終了後にBを材料としたアニメーションを再生する
AとBとを材料としたアニメーションを再生する(ひとつのアニメーション内でAとBの両方を同時に利用する) AとBとを材料としたアニメーションを再生する(ひとつのアニメーション内でAとBの両方を同時に利用する)


次画面への遷移時に3Dエフェクトでリッチな演出が可能です。 3DView package : 遷移時に3Dエフェクトでリッチな演出



Menuでの利用

アイコンの並び方、次画面への遷移等、3Dによるリッチな演出を使用したMenuを作ることができます。


利用例1 : 天気予報
3DView package 利用例1 : 天気予報
利用例2 : ニュース

3DView package 利用例2 : ニュース



スライドショーでの利用

写真の切替時に様々な3Dエフェクトを使った、リッチなスライドショーが表示できます。


3DView package スライドショーでの利用



データの流れとシステム構成

3DView package  データの流れとシステム構成

製品仕様
動作環境 CPU ARM7以上
※実行する演出内容に依存。QVGA以上の出力で、
“リッチな”演出を行う場合にはARM9@150Mhz以上を推奨
(浮動小数点演算ハードウェアが無い環境でも動作可能)
コードサイズ 200KB程度
※3DView packageのみ。別途MascotCapsule(100k)が必要
正確なサイズはコンパイラに依存
エンジンの
ワークエリア
コンテンツおよび出力解像度に依存
※コンテンツ用として1MB以上を推奨
これに出力解像度に応じたバッファが加わる
対応可能な
OS / プラットフォーム
ITRON, Linux®, Symbian OS™, Windows®, Windows CE, Windows Mobile®
※環境依存処理は移植層として分離しているので、新しい環境への対応は容易
3D制作ツール 3ds Max 2009/2010/2011
Maya 2009/2010/2011
LightWave 3D 7.5 or later
Softimage 7.5/2010 など

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