3DView packageの製品紹介
利用イメージ
画面遷移での利用
![]() |
|
![]() |
Aを材料としたアニメーションを再生し、終了後に直ちにBに切り替える |
![]() |
Aを直ちに消去し、Bを材料としたアニメーションを再生する |
![]() |
Aを材料としたアニメーションを再生し、終了後にBを材料としたアニメーションを再生する |
![]() |
AとBとを材料としたアニメーションを再生する(ひとつのアニメーション内でAとBの両方を同時に利用する) |
次画面への遷移時に3Dエフェクトでリッチな演出が可能です。

Menuでの利用
アイコンの並び方、次画面への遷移等、3Dによるリッチな演出を使用したMenuを作ることができます。
利用例1 : 天気予報
利用例2 : ニュース

スライドショーでの利用
写真の切替時に様々な3Dエフェクトを使った、リッチなスライドショーが表示できます。
製品仕様
| 動作環境 | CPU | ARM7以上 ※実行する演出内容に依存。QVGA以上の出力で、 “リッチな”演出を行う場合にはARM9@150Mhz以上を推奨 (浮動小数点演算ハードウェアが無い環境でも動作可能) |
|---|---|---|
| コードサイズ | 200KB程度 ※3DView packageのみ。別途MascotCapsule(100k)が必要 正確なサイズはコンパイラに依存 |
|
| エンジンの ワークエリア |
コンテンツおよび出力解像度に依存 ※コンテンツ用として1MB以上を推奨 これに出力解像度に応じたバッファが加わる |
|
| 対応可能な OS / プラットフォーム |
ITRON, Linux®, Symbian OS™, Windows®, Windows CE, Windows Mobile® ※環境依存処理は移植層として分離しているので、新しい環境への対応は容易 |
|
| 3D制作ツール | 3ds Max 2009/2010/2011 Maya 2009/2010/2011 LightWave 3D 7.5 or later Softimage 7.5/2010 など |
|





