MascotCapsule eruptionSTの立体視機能
MascotCapsule eruptionST に搭載された特徴的な機能のひとつである、立体視機能について紹介します。
立体視機能
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eruptionSTでは、コンテンツ内で下記のAPIを使用することで、効果的な裸眼立体視の表現が可能です。 Graphics3D
void setCameraParam(float hpd, float focus);
hpd
:
右カメラ左カメラ間の距離の1/2の値を指定
focus
:
焦点距離
void setCameraParam2(float rth, float focus);
rth
:
右カメラの角度を設定
focus
:
焦点距離
|
快適な立体視コンテンツを実現するためのeruptionST上の設定項目について、 3Dコンソーシアムの指針との対応で説明した「eruptionSTコンテンツ作成ガイドライン」 がダウンロードできます。 こちら をご覧ください。

