What′s new
- 2008/08/20
- M3DConverter を 5.0 に 更新しました。
- 2008/08/20
- FOMA901系端末専用 M3DConverter を 5.0 に 更新しました。
- 2008/07/11
- BacTra Exporter for LightWave 3D を 5.4 に 更新しました。
- 2008/07/09
- D4DToolkit を 3.9 に 更新しました。
Infomation
このページではDoCoMo向けの開発ツール、ドキュメントを提供しています。 MascotCapsuleの開発に必要なツール、ドキュメントはすべて無償でダウンロードできます。
Download Files
■ツール
MascotCapsule V2/V3用ツール
M3DConverter5.0
BAC/TRAファイルをMBAC/MTRAに変換するためのコンバータです。
■動作環境
Windows 32bit
■ツール
MascotCapsule V4用ツール
D4D Toolkit v3.9
D4Dファイルを作成するためのツールキットです。
■パッケージ内容
・D4DViewer3.2
・D4DConverter2.0
・D4DEditor1.6
■注意事項
以前のバージョンをお使いの方は、必ずアンインストールを行なってからインストールして下さい。
■動作環境
Windows 32bit
■ツール
FOMA901系端末専用コンバータ
M3DConverter5.0_901
901系端末 DoJa4.0用のアクションデータ(MTRAファイル)作成には、こちらのコンバータをご使用ください。
■リリース理由
901系端末・DoJa4.0エミュレータにおいて、正規のコンバータを使用して作成したMTRAファイルを使用した場合、FigureクラスのsetAction(ActionTable action, int index)APIで、アクションを設定して描画する際に、設定前後のアクションタイプ(※1)の組合せにより、正常なアクションをしないことがあります。本コンバータを使用することにより、この問題が解消されます。
(※1 : アクションタイプはMTRAファイルフォーマットにおける分類です)
■本コンバータ使用時の副作用
正規のコンバータにより作成したMTRAファイルよりもデータサイズが大きくなります。(サイズが変わらない場合もあります。)
■注意事項
MTRAファイルフォーマットとしては正しいデータとなりますので、901系端末・DoJa4.0エミュレータ以外(902系端末等)でも使用することができます。
ただし、データサイズが増加するため、901系端末・DoJa4.0エミュレータ専用として使用していただくことを推奨いたします。
■動作環境
Windows 32bit
■ツール
Face Edition専用ツール
3FA File Generator Ver.151
N505iSに搭載されたMascotCupsule Engine Face Edition用ツールとマニュアルのセットです。
(Updated: 2004/02/04)■プラグイン
MascotCapsule V2/V3用プラグイン
BacTra Exporter
各種モデリングツールから、BAC/TRAファイルを出力するためのプラグインです。
for 3ds Max Ver.3.1.1
■対応バージョン
3ds Max 7.0/8.0/9.0/2008 (Windows 32bit)
for LightWave3D Ver.5.4
■対応バージョン
LightWave3D 7.5 or later ( Windows 32bit )
for SOFTIMAGE|XSI Ver.3.1
■対応バージョン
SOFTIMAGE|XSI 5.11/6.x ( Windows 32bit )
■プラグイン
MascotCapsule V4用プラグイン
H3T Exporter
各種モデリングツールから、H3Tファイルを出力するためのプラグインです。
for 3ds Max Ver.2.0.1
■対応バージョン
3ds Max 8.0/9.0/2008
[ Ver.2.0の詳細はこちら >> ]
■ドキュメント
ユーザーズマニュアル
MascotCapsuleV2/V3 ユーザーズマニュアル
MascotCapsule V2/V3を使用するにあたっての基礎知識マニュアルです。
(Updated: 2007/11/20)■ドキュメント
プログラマーズマニュアル
Micro3D Programming for iアプリ(MascotCapsuleV2)
MascotCapsuleV2を使用したアプリケーションを作成するためのマニュアルです。(DoJa2.0)
(Updated: 2002/05/15)Micro3D Programming for iアプリ(MascotCapsuleV3)
MascotCapsule V3を使用したアプリケーションを作成するためのマニュアルです。(DoJa2.5oe/3.0/3.5)
(Updated: 2003/10/10)Micro3D Programming for iアプリ(MascotCapsuleV4)
MascotCapsule V4を使用したアプリケーションを作成するためのマニュアルです。(DoJa4.0/4.1)
(Updated: 2006/11/20)MascotCapsule エクステンション(MCX) for iアプリ
MascotCapsule エクステンション (MCX)を使用したアプリケーションを作成する為のプログラミングガイドとサンプルデータです。
(Updated: 2007/08/23)■ドキュメント
その他のドキュメント
OpenGL-ESアプリでの当たり判定機能(MCX)の利用について
・DoJa-5.0で提供されているcom.nttdocomo.ui.graphics3d.collisionパッケージをcom.nttdocomo.ui.oglパッケージと同時に使用する際の注意事項の説明
・collisionパッケージを使いやすくするためのRI(Reference Implementation)と、これを使ったサンプルアプリケーションの紹介
(Updated: 2007/02/07)■Library
iアプリDeveloperkit エミュレータ用DLL
MascotCapsuleV2 dll for DoJa2.0
DoJa2.0エミュレータ用のMascotCapsuleV2ライブラリです。
(Updated: 2002/02/28)MascotCapsule V3 dll for DoJa2.5oe/3.0/3.5/4.0
DoJa2.5oe/3.0/3.5/4.0エミュレータ用のMascotCapsule V3ライブラリです。
(Updated: 2004/11/01)MascotCapsule V3 dll for DoJa4.1
DoJa4.1エミュレータ用のMascotCapsule V3ライブラリです。
(Updated: 2006/04/17)MascotCapsule V3 dll for DoJa5.0
DoJa5.0エミュレータ用のMascotCapsule V3ライブラリです。
(Updated: 2006/12/07)* Sample
MascotCapsule サンプルプログラム
MascotCapsule DeveloperNetwork で 公開しています。