What′s new

2010/01/29
BacTra Exporter for Maya を 1.7 に更新しました。
2009/12/25
H3T Exporter for Mayaを 2.4 に更新しました。
2009/12/08
BacTra Exporter for Photoshop Ver.1.0を公開しました。
2009/12/08
BacTra Exporter for Illustrator Ver.1.0を公開しました。

Infomation

このページではDoCoMo向けの開発ツール、ドキュメントを提供しています。 MascotCapsuleの開発に必要なツール、ドキュメントはすべて無償でダウンロードできます。

Support

製品に関するご質問などはこちらからお問い合わせください。


Download Files

■ツール

MascotCapsule V2/V3用ツール

PVMicro5.0

MBAC/MTRAファイルを表示するためのビューアです。

■動作環境
Windows 32bit

(Updated: 2009/10/30)
PAC3.0

BAC/TRAファイルを編集するためのエディタです。

■動作環境
Windows 32bit

(Updated: 2008/08/28)
M3DConverter5.0

BAC/TRAファイルをMBAC/MTRAに変換するためのコンバータです。

■動作環境
Windows 32bit

(Updated: 2008/08/20)

■ツール

MascotCapsule V4用ツール

D4D Toolkit v4.0

D4Dファイルを作成するためのツールキットです。

■パッケージ内容
・D4DViewer3.3
・D4DConverter2.1
・D4DEditor1.7

■注意事項
以前のバージョンをお使いの方は、必ずアンインストールを行なってからインストールして下さい。

■動作環境
Windows 32bit

(Updated: 2008/12/05)

■ツール

FOMA901系端末専用コンバータ

M3DConverter5.0_901

901系端末 DoJa4.0用のアクションデータ(MTRAファイル)作成には、こちらのコンバータをご使用ください。

■リリース理由
901系端末・DoJa4.0エミュレータにおいて、正規のコンバータを使用して作成したMTRAファイルを使用した場合、FigureクラスのsetAction(ActionTable action, int index)APIで、アクションを設定して描画する際に、設定前後のアクションタイプ(※1)の組合せにより、正常なアクションをしないことがあります。本コンバータを使用することにより、この問題が解消されます。

(※1 : アクションタイプはMTRAファイルフォーマットにおける分類です)

■本コンバータ使用時の副作用
正規のコンバータにより作成したMTRAファイルよりもデータサイズが大きくなります。(サイズが変わらない場合もあります。)

■注意事項
MTRAファイルフォーマットとしては正しいデータとなりますので、901系端末・DoJa4.0エミュレータ以外(902系端末等)でも使用することができます。
ただし、データサイズが増加するため、901系端末・DoJa4.0エミュレータ専用として使用していただくことを推奨いたします。

(Updated: 2008/08/20)

■ツール

Face Edition専用ツール

3FA File Generator Ver.151

N505iSに搭載されたMascotCupsule Engine Face Edition用ツールとマニュアルのセットです。

(Updated: 2004/02/04)

■プラグイン

MascotCapsule V2/V3用プラグイン

BacTra Exporter

各種オーサリングツールから、BAC/TRAファイルを出力するためのプラグインです。

for 3ds Max Ver.3.3

■対応バージョン
3ds Max 9.0/2008/2009/2010  ( Windows 32bit )

(Updated: 2009/08/21)
for Maya Ver.1.7

■対応バージョン
Maya 8.5/2008/2009/2010  ( Windows 32bit )

(Updated: 2010/01/29)
for LightWave3D Ver.5.5

■対応バージョン
LightWave3D 7.5 or later  ( Windows 32bit )

(Updated: 2009/08/07)
for SOFTIMAGE|XSI Ver.3.3

■対応バージョン
SOFTIMAGE|XSI 5.11/6.x/7.0  ( Windows 32bit )

(Updated: 2009/02/20)
for Photoshop Ver.1.0

■対応バージョン
Adobe Photoshop 7.0 or later  ( Windows 32bit )

(Updated: 2009/12/08)
for Illustrator Ver.1.0

■対応バージョン
Adobe Illustrator 9.0 or later  ( Windows 32bit )

(Updated: 2009/12/08)
for Blender

■対応バージョン
Blender 2.41

■お知らせ、および注意事項
株式会社エイチアイは、”BacTraExporter for Blender”のソースコードをSourceForge.netで公開しました。Blenderの利用状況を考慮し、GPLに基いたオープンソース化にシフトしましたので、改変・再配布を自由に行っていただくことができるようになりました。

尚、オープンソース化にともない、本ソフトウェアはサポート対象外となりますことを予めご了承ください。

(Updated: 2006/10/17)

■Plug-in

MascotCapsule V4用プラグイン

H3T Exporter

各種モデリングツールから、H3Tファイルを出力するためのプラグインです。

for 3ds Max Ver.2.1

■対応バージョン
3ds Max 9.0/2008/2009/2010  ( Windows 32bit )

[ Ver.2.0の詳細はこちら >> ]

(Updated: 2009/06/10)
for Maya Ver.2.4

■対応バージョン
Maya 8.5/2008/2009/2010  (Windows 32bit)

(Updated: 2009/12/25)
for LightWave3D Ver.2.6

■対応バージョン
LightWave3D 7.5 or later  ( Windows 32bit )

(Updated: 2007/09/14)
for SOFTIMAGE|XSI Ver.3.1

■対応バージョン
SOFTIMAGE|XSI 5.x/6.x/7.0  ( Windows 32bit )

(Updated: 2008/12/10)

■ドキュメント

ユーザーズマニュアル

MascotCapsule V2/V3 ユーザーズマニュアル

MascotCapsule V2/V3を使用するにあたっての基礎知識マニュアルです。

(Updated: 2007/11/20)

■ドキュメント

プログラマーズマニュアル

Micro3D Programming for iアプリ (MascotCapsule V2)

MascotCapsule V2を使用したアプリケーションを作成するためのマニュアルです。(DoJa2.0)

(Updated: 2002/05/15)
Micro3D Programming for iアプリ (MascotCapsule V3)

MascotCapsule V3を使用したアプリケーションを作成するためのマニュアルです。(DoJa2.5以降、Star1.0)

※ Starの場合、MascotCapsule V3パッケージ名のnttdocomoの部分を docomostarに読み替えることでご利用頂けます。

(Updated: 2003/10/10)
Micro3D Programming for iアプリ (MascotCapsule V4)

MascotCapsule V4を使用したアプリケーションを作成するためのマニュアルです。(DoJa4.0以降、Star1.0)

※ Starの場合、MascotCapsule V4パッケージ名のnttdocomoの部分を docomostarに読み替えることでご利用頂けます。

(Updated: 2006/11/20)
MascotCapsule エクステンション (MCX) for iアプリ

MascotCapsule エクステンション (MCX)を使用したアプリケーションを作成する為のプログラミングガイドとサンプルデータです。(DoJa5.0/5.1)

(Updated: 2007/08/23)

■ドキュメント

その他のドキュメント

OpenGL ESアプリでの当たり判定機能(MCX)の利用について

・DoJa5.0/5.1で提供されているcom.nttdocomo.ui.graphics3d.collisionパッケージをcom.nttdocomo.ui.oglパッケージと同時に使用する際の注意事項の説明

・collisionパッケージを使いやすくするためのRI(Reference Implementation)と、これを使ったサンプルアプリケーションの紹介

(Updated: 2007/02/07)

■Library

iアプリDeveloperkit エミュレータ用DLL

MascotCapsule V2 dll for DoJa2.0

DoJa2.0エミュレータ用のMascotCapsule V2ライブラリです。

(Updated: 2002/02/28)
MascotCapsule V3 dll for DoJa2.5oe/3.0/3.5/4.0

DoJa2.5oe/3.0/3.5/4.0エミュレータ用のMascotCapsule V3ライブラリです。

(Updated: 2004/11/01)
MascotCapsule V3 dll for DoJa4.1

DoJa4.1エミュレータ用のMascotCapsule V3ライブラリです。

(Updated: 2006/04/17)
MascotCapsule V3 dll for DoJa5.0/5.1/Star1.0

DoJa5.0/5.1/Star1.0エミュレータ用のMascotCapsule V3ライブラリです。

(Updated: 2006/12/07)

* Sample

MascotCapsule サンプルプログラム

サンプルプログラムは、
MascotCapsule DeveloperNetwork で 公開しています。

* Tutorial

デザイナ向けTutorial

D4Dデータ作成手順

DoJa4.0以降で使用できる3Dデータ「D4D」を作成するデザイナの方に、 3Dデータ作成の基本フローをご紹介します(動画チュートリアル)。 詳しくは こちらをご覧ください。

* Tutorial

プログラマ向けTutorial

開発に必要なもの、開発の流れ、アプリケーションの基本構成、基本的なアプリケーションの作成については こちら で説明しています。

* FAQ

FAQ

導入について

MascotCapsuleエンジンをはじめてご利用いただくお客さま向けのFAQは こちら です。

エンジンについて

MacotCapsuleエンジンの仕様やプログラミングなどの技術的な問題に関するFAQは こちら です。